数独-超難問10選!【解き方やコツ】

頭の運動に最適なペンシルパズルゲーム数独!(ナンプレ=ナンバープレース)
ルールは、《列》《行》《ブロック》に1~9の数字をダブらないように入れていくだけ。簡単にルールを覚えることができ子供から大人まで誰でも楽しむことができる、人気のパズルゲームですね。

数独-超難問へ挑戦!解き方やコツも紹介

誰でも手軽に楽しむことができる数独。単純明快なルールですが、難易度はピンキリです。初めて初級問題をクリアした時は「数独って簡単!!」って思っていましたが、すぐに認識がかわりました。配置されている数字の数が少なくなったり位置が少し変わるだけで、難易度が格段にあがります。

ここでは、数独の超難問を10題準備しました。「我こそは!」と腕に自信のある方は是非チャレンジしてみてください。

数独-超難問1/10

見つけづらい隠れ三国同盟や背理法(仮置き)が必要な難易度の高い数独。

数独-超難問2/10

背理法を一度だけ必要とする数独難問。仮置きのタイミングさえ間違わなければ攻略可能。

数独-超難問3/10

背理法(仮置き)が最低2回は必要な難易度が非常に高い数独難問。背理法の使いどころを間違うと解答に辿りつくまでかなりの時間を要します。

数独-超難問4/10

数独超難問の中では珍しく背理法(仮置き)が不要な数独問題。背理法を使用しない代わりに見つけづらいYウィングが複数回必要な問題となっています。

数独-超難問5/10

こちらも背理法(仮置き)不要の数独難問となります。背理法が不要な代わりに、一つのマスを埋めるために複数の工程を必須とする手順がいくつかあります。

数独-超難問6/10

こちらも背理法(仮置き)不要の数独難問となります。パズル終盤に必要なYウィングの使いどころがポイントとなる問題となります。LEVELが高いのは間違いありませんが、超難問の中ではまだ解きやすい方かと思います。

数独-超難問7/10

序盤から背理法を使用とする数独難問。仮置きするポイントをしっかりと読むことが攻略のカギとなります。また、数独難問ばかりを解いていると初歩的なテクニックを忘れがちなので基本テクニックもしっかりと意識することが大切な問題となります。

数独-超難問8/10

こちらも序盤から背理法・仮置きが必要な数独難問となります。背理法箇所さえ攻略できれば比較的攻略しやすい問題となっています。

数独-超難問9/10

こちらも序盤から背理法・仮置きが必要な数独難問となります。数独難問8/10同様に背理法箇所さえ攻略できれば比較的攻略しやすい問題となっています。

数独-超難問10/10

ラストの数独難問は背理法・仮置きが複数回必要になってくる難ステージとなっています。

まとめ-数独-超難問10選!【解き方やコツ】

今回は数独-超難問10選!をまとめさせていただいました。全ての数独難問にチャレンジされた方はお気づきになられたかとおもいますが、数独の難問はかなりの高確率で背理法(仮置き)が必要になってきます。

背理法はトライアンドエラー方式のテクニックになるので、手法としてはあまり好まれませんが、手詰まりになった場合の多くはこの背理法(仮置き)で解決することができます。覚えておいて損はないので是非覚えておきましょう。